丹沢の表尾根、烏尾山から発生する水無川の支流。

水無川は大倉の風の吊り橋がかかるあの沢です。

アプローチは山岳スポーツセンター下の市道の林道を40分ほど。
新茅山荘前の駐車場で装備、準備。
5分ほどで新茅橋。
橋の手前の踏み跡から取付き、橋を潜ると薄暗いゴルジュからとりつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

F5大棚は右岸から巻くことができます。
フィックスロープ は強度を確認の上掴みましょう。

この日はCSから上がかなり状態悪くなっているという情報もあり、CS前から烏尾林道に詰めました。

ここが一番悪かったです。

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